今すぐ1万円を借りる方法

1万円キャッシングは1回返済を基本にする

たった1万円、されど1万円。
どうしても借り入れをしなければならない金額が少額であれば可能性は十分にあります。

 

1万円だからこそ無駄のないキャッシングの可能性が十分にあります。

 

各社、1万円借り入れ時の返済額はこのようになっています。

 

プロミス 1,000円
アコム 1,000円
オリックス銀行 7,000円

 

ただしこの金額は最低返済額です。
最低限返済しなければならない金額として定められているものであり、それ以上返済をすることは自由です。

 

最低返済額という落とし穴

各社の最低返済額で返済をしたときのシミュレーションをみてみましょう!

 

プロミス

プロミス

 

回数 返済額 元金 利息 残高
1 1,000 852 148 9,148
2 1,000 865 135 8,283
3 1,000 878 122 7,405
4 1,000 891 109 6,514
5 1,000 904 96 5,610
6 1,000 917 83 4,693
7 1,000 931 69 3,762
8 1,000 945 55 2,817
9 1,000 959 41 1,858
10 1,000 973 27 885
11 898 885 13 0
累計 10,898 10,000 898 0

 

アコム

 

回数 返済額 元金 利息 残高
1 1,000 850 150 9,150
2 1,000 863 137 8,287
3 1,000 876 124 7,411
4 1,000 889 111 6,522
5 1,000 903 97 5,619
6 1,000 916 84 4,703
7 1,000 930 70 3,773
8 1,000 944 56 2,829
9 1,000 958 42 1,871
10 1,000 972 28 899
11 912 899 13 0
累計 10,912 10,000 912 0

 

オリックス銀行

回数 返済額 元金 利息 残高
1 7,000 6,852 148 3,148
2 3,194 3,148 46 0
累計 10,194 10,000 194 0

 

わずか1万円の借り入れだとしても、最低返済額だけを返済していたのでは長期化し利息も大きくなっていきます。
毎月の負担は少ないものの、1回での返済を基本に考えなくてはなりません。

 

1万円キャッシングで使いたいのはプロミス

プロミスには30日無利息期間があります。
アコムにも同じように30日間無利息がありますが、期間は同じでも内容が異なります。
オリックス銀行には無利息期間がありません。

 

1万円のキャッシングであれば無利息期間を有効に活用して利息の支払いなく完済ができます。

 

それではプロミスとアコムの無利息期間の違いについてみてみましょう。

 

  条件 無利息期間開始日
プロミス プロミスを始めて利用すること 初めての借り入れ翌日
WEB明細を選択する
メールアドレスを登録する
アコム アコムを始めて利用すること 契約翌日
35日ごとの返済を選択する

 

プロミスでは初めての借り入れ翌日から適用となるため無利息期間の活用に無駄がありません。

 

  おすすめ順 年利 限度額 公式
プロミス
プロミス
4.5%〜17.8% 500万円 申し込み
アコム
3.0%〜18.0% 800万円 申し込み
モビット
モビット
3.0%〜18.0% 800万円 申し込み
レイク
4.5%〜18.0% 500万円 申し込み